SERC(Software Evolution Research Consortium)

ようこそソフトウェア・メインテナンス研究会へ

ソフトウェア・メインテナンス研究会(SERC)はソフトウェアのメインテナンス(ソフトウェア保守開発)を専門に研究する非営利任意団体として、1990年12月に誕生しました。
「ソフトウェア保守の諸問題」に関し研究を進めています。

25年次(2015年12月~2016年11月)会員募集中です。

新着.jpg2016年10月28日(金)にソフトウェア・メインテナンス・シンポジウム 2016を開催いたします(詳細はこちら)。

協賛イベント 「ソフトウェア・シンポジウム 2016 in 米子」に参加しました(詳細はこちら)。
  • 当研究会研究員 鈴木勝彦氏が論文奨励賞を受賞しました(こちら
  • 代表幹事 増井和也氏のFuture Presentationの詳細がIT記者会のレポート(こちら)に掲載されました。
2016年5月19日に、SERCフォーラム「情報システムの障害対応とソフトウェア保守を考える」を開催致しました。多数の参加有り難うございました。>講師の方々のご好意により配布資料を公開いたします(こちらをご覧ください)。

個人研究の成果(性能トラブル解決の手引き事例編)を公開しました。こちらを参照ください。
ソフトウェア保守開発
好評発売中